改善提案
- 所属
- JW
- 氏名
- 秦 哲也
- 提出日
- 2026-04-30
- 環境整備活動ブロック
- ブロックD
- 改善箇所
- スポット案件の加工
- 改善前
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加工を始めるにあたって、
・材料がどこにあるのか ・実績があるのか(実績がある場合、以前にどのチームがやっていて、手順や注意事項など、メモ書きなどが残されているのか) など、あちこちに確認しに行くことになっている。
継続的にスポット案件に携わっていないチームが加工することになると、実際に着手し始めるまでに時間がかかるように思います。 - 改善後
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・携わったチームがそれぞれ同じ図面にメモ書きをして保管しているようですが、いったん1ヶ所に集約してみてはどうかと思います。(基本的には追記・変更もそこに書き込むようにする)
・合わせて、ファイルに加工の履歴(品名・加工者)の帳票があれば、加工内容の詳細なヒアリングにも行きやすい。(前回誰が加工したのかなど、探し回らなくていい)
※その上で、各チーム・各個人で頻繁に携わるものについては、個別でファイルなりノートなりを持っておけばいいかと思います。
材料についても、保管しているファイルの近くにまとめて置いておけば、取り急ぎ必要なものは1ヶ所で揃うのではないかと思います。
・保管場所(棚)をどこに設けるのかなど、いろいろクリアしないといけないかと思いますが、誰が携わることになってもスムーズにできるように、できることから変えていけたらと考えますがいかがでしょうか。 - 回答欄
- 分かりました。とりあえず、材料と資料はコンテナに集約して保管するようにしていきましょう。最終的に不定期案件・スポット案件も担当者を固定していきたいと思います。
- 改善ステータス
添付ファイル
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